VPNKC / SUPPORT CHANNEL

お問い合わせとチケット

接続、サブスクリプション、請求に関するお問い合わせはユーザーパネルからお送りください。問い合わせ内容と返信は同じチケットに記録されるため、対応状況を確認しやすくなります。

お問い合わせ方法

ACCOUNT / TICKETS

ユーザーパネルのチケット

接続トラブル、サブスクリプション設定、注文確認、通信量、返金に関するお問い合わせにご利用いただけます。該当するアカウントにログインして送信し、追加情報は同じチケットに返信してください。

返信までの時間は、問い合わせ件数や確認内容によって異なります。進捗はパネル内のチケットへの返信をご確認ください。

チケットの履歴を見る →

EMAIL

メールでのお問い合わせ

このページではお問い合わせ用メールアドレスを案内していません。アカウント、請求、接続に関するお問い合わせは、関連情報を確認できるユーザーパネルのチケットからお送りください。

メールでの問い合わせ対象と返信時間は、正式な連絡先の公開後にご案内します。

TELEGRAM

Telegramでのお問い合わせ

このページではTelegramの連絡先を案内していません。注文確認や返金申請は、アカウント内のチケットをご利用ください。

Telegramでの問い合わせ対象と返信時間は、正式な窓口の公開後にご案内します。

お問い合わせ前の準備

まず解決したいことを明記し、実際に起きた現象を説明してください。「使えない」だけでなく、同じ状況を再現できる操作手順があると原因を特定しやすくなります。件名は「macOSでサブスクリプションを読み込めない」「決済後の注文状況を確認したい」のように具体的に記載してください。

接続・サブスクリプションに関するお問い合わせ

利用中のプラットフォーム(Windows、macOS、iOS、Android、Linux)を記載してください。クライアントに表示されるサーバー名やエラーメッセージ、発生日時、直前に行った操作もお知らせください。サーバーの切り替え、サブスクリプションの更新、ネットワークの変更を試した場合は、その結果もご記載ください。

接続そのものの失敗か、接続先ウェブサイトの問題かを切り分けるため、クライアントの接続表示、ほかのウェブサイトへのアクセス可否、特定のアプリだけで発生するかをお知らせください。状況に応じて、クライアント設定、利用中のネットワーク、接続先サービスを確認できます。基本的な設定手順は使い方ガイド、プロトコルやサーバーの技術情報は技術リファレンスをご覧ください。

決済・通信量・返金に関するお問い合わせ

パネルに表示される注文情報と現在のステータス、確認したい内容をお知らせください。決済確認の場合は、Alipay、WeChat Pay、USDTのいずれを利用したかを記載し、該当する注文の証明書類を添付してください。関係のない個人情報は隠してください。

月額サブスクリプションの通信量は、利用開始日を基準に毎月リセットされます。途中でプランをアップグレードした場合、差額は残りの日数に応じて計算されます。通信量パックは使い切るまで利用でき、有効期限はありません。通信量に関するお問い合わせでは、月額サブスクリプションと通信量パックのどちらを利用中かもお知らせください。

VPNKCでは14日間の無条件返金に対応しています。返金申請はユーザーパネルのチケットから、該当する注文と返金を希望する旨を記載してお送りください。詳しい条件は返金ポリシーをご確認ください。

添付ファイルでは、アカウントのパスワード、サブスクリプションURL全体、アクセス認証情報を隠してください。エラーメッセージや関連するステータスは、確認できるよう判読可能な状態にしてください。

返信と進捗の確認

送信後はユーザーパネルでチケットの履歴をご確認ください。スクリーンショットや発生状況、注文情報を追加する場合は、元のチケットに返信してください。同じ内容でチケットを重複して作成すると情報が分散するため、元の記録に追記すると確認しやすくなります。

このページでは返信期限を設けていません。対応中に追加情報の確認やステータスの再確認が必要になる場合があります。チケットへの実際の返信をご確認ください。

アカウント登録にメールアドレスは必要ですか?

メールアドレスは不要です。ユーザー名とパスワードで登録できます。アカウント情報を安全に保管し、該当するアカウントにログインしてチケットへの返信をご確認ください。

送信後に新たな状況がわかった場合、どうすればよいですか?

元のチケットを開き、新たに発生した日時や操作手順、エラーメッセージを追記してください。問題が解消した場合も、解消前に行った操作を記載すると現在の状態を確認しやすくなります。